幼児食には野菜をしっかり

幼児食にも野菜をしっかり食べさせることが大事

離乳食を卒業する頃から赤ちゃん達は「好き嫌い」がでてきますよね。私の子どもは離乳食の時点でホウレンソウだダメでした。ペーストにしてあげようとすると「ウェーン」って泣いて顔を背けます。でもその頃はミルクがあるからカバーできるけど、幼児食になったら他にカバーできるものがなくなります。とにかく食べてくれないと。

 

幼児食ではバランスの乱れを改善して栄養バランスよく摂ることが理想です。オリゴ糖やヨーグルト、野菜スープなどたっぷりの食事が一番ですよね。厚生労働省でもすすめられている食生活指針や6つの基礎食品を参考にした栄養バランス食事を心がけましょう。最近話題の「まごわやさしい」もおすすめです。

 

〜幼児食には1日30品目を心がけて、なかなか野菜を食べない場合は〜

 

●偏食はダメ!1日3食を心がける
●朝食をしっかり食べる
●カルシウムをとる
●主食、主菜、副菜をバランスよく
●無添加食品を心がける
●歯応えのあるものも食べる
●野菜海藻、キノコ、大豆等バランスよく
●水分を不足させない
●ミルク(牛乳)を飲む
●オリゴ糖を上手く活用する
●ヨーグルトやバナナを食べる
●こんにゃくゼリーを食べる(小さく刻んで)

 

自分の主婦としての子育て体験から生まれた商品たちです。
野菜海藻粉末食品考案者から一言

 

私の子供は幼児食時代から野菜嫌いがひどく、料理で工夫しても食べてくれませんでした。健康のため、どうにかしてこの食生活を改善したいと悩んでいたあるとき、食べさせたい原料を粉末にして料理に入れればひょっとしたら気づかずに食べてくれるかもしれないと思い、2〜3種類の野菜を天日乾燥・焙煎粉末にして内緒でカレーライスに入れてみました。そしたら大成功!!表情も変えずにおいしそうに料理を食べてくれたのです。

 

それから2〜3種類では足らないと思い、「野菜や海藻から栄養バランスよく」ということに重点を置いて、緑黄色・淡色野菜・海藻類・豆類・穀類・キノコ類など「栄養はあるけど好き嫌いが多いといわれる食材」を心がけてバランスよく品数を増やしていき、「6つの基礎食品」や「まごわやさしい」を取り入れた30種類に辿り着きました。

 

同じ悩みを持つ近所の方や親類に食べてもらううちに好評を頂き、多くの方の勧めで製造販売を開始し現在に至っております。

 

野菜王国熊本から、手間もかからず体にいい安全なものをご家族(お子様)の健康を願う心でお送り致します。バランスのとれた30種類の野菜海藻オリゴ粉末食品パワーをご体験ください。老若男女を問わず、年配の方の食生活から幼児食まで。栄養バランスは食生活の改善(野菜料理)から。

 

 

〜幼児食とは一体いつからのことを言うのでしょう〜

 

時期的には離乳食が終わった1歳から小学校に入学する頃までの食事の事を言います。この時期は体が赤ちゃんからの脱皮でドンドン成長していきますので、それだけ栄養が必要となります。体を大きくさせるためにバランスを考えないといけないし、しっかりとした食習慣を身につけさせる大事な時期でもあります。

 

また、幼児食で必要なのは「食事のマナーを身につけさせる」ということ。栄養バランスを考えて作ることはもちろんですが、同時にお箸の持ち方や周りの人と食事をする際の気をつけ方などを教えるのも幼児食時期では重要です。

 

幼児食になって、一番考えるのが野菜をたくさん食べさせたいってことですよね。できるだけ汁物を1品作るように心がけているけど、メニューを考えるのに悩むことが多い。お味噌汁を毎食作ってもいいけど、親としてはワンパターンは避けたいもの。ワンタンスープや鶏がらスープに上記の30品粉末を使うと栄養もあるしいいと思いませんか。

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